カード比較

掲載中の34枚を、すべて同じ条件で試算して並べます。条件を変えれば順位は入れ替わります。 はじめはゴールドだけを表示しているので、等級と発行会社の絞り込みで広げてください。

等級
発行会社すべて

34枚のうち10枚を表示しています。

年間 60万円 を使う場合、この条件で最も得なのは

エポスゴールドカード

年間の実質損益 +9,444円

条件を変えると、順位がその場で入れ替わります。

「—」は年間300万円まで使っても、この条件では年会費の元が取れないことを表します。 カード名の左の図は等級を表すもので、イメージ図です。実際の券面とは異なります。

この表では付帯特典の価値を各カードの初期値(控えめな想定)で計算しています。 空港ラウンジや旅行保険をよく使う場合は、損益分岐点シミュレーターで特典の評価額を自分に合わせて調整してください。 入力した条件は両方のページで共有されるので、行き来しても入れ直す必要はありません。