損益分岐点シミュレーター

線が損益ゼロのラインを超えたところが、そのカードで元が取れ始める金額です。

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34枚のうち10枚を表示しています。

ゴールド

−1万0+1万+2万+3万+4万+5万実質損益0万円50万円100万円150万円200万円250万円300万円年間利用額損益ゼロ(この線より上が黒字)8万円54万円三井住友カード ゴール…楽天プレミアムカードJCBゴールド
  • 三井住友カード ゴールド(NL)

    年間8万円から黒字

    現在の設定(60万円)での損益 +4,804円

  • 楽天プレミアムカード

    いくら使っても黒字

    現在の設定(60万円)での損益 +7,720円

  • JCBゴールド

    年間54万円から黒字

    現在の設定(60万円)での損益 +444円

    • 達成: 年間50万円達成で1,000ポイント

数値で見る

グラフと同じ条件での試算結果。

「—」は年間300万円まで使っても、この条件では年会費の元が取れないことを表します。 カード名の左の図は等級を表すもので、イメージ図です。実際の券面とは異なります。

この試算で考慮していること

ポイント付与の端数切り捨て
ポイントは「100円ごとに1ポイント」のように単位ごとに付きます。その端数を1回の支払いごとに 切り捨てるカードでは、税込380円の支払いで300円分しかポイントの対象になりません。 一方、1か月の合計額に対して計算するカードでは、少額の支払いが多くても取りこぼしはほとんど起きません。 同じ表記の還元率でも、この違いで実際の獲得額が変わります。
年間利用額の到達ボーナスと年会費の無料化
「年間100万円の利用で年会費が永年無料」のような条件は、その金額を境に損益が不連続に跳ね上がります。 年会費を還元率で割った単純な計算では、この跳ね上がりを捉えられません。
特典をいくらと評価するか
空港ラウンジや旅行保険の価値は、年に何回旅行するかで全く変わります。 初期値は控えめに設定していますが、正解は人によって違うので、必ずご自身の使い方に合わせて調整してください。