損益分岐点シミュレーター
線が損益ゼロのラインを超えたところが、そのカードで元が取れ始める金額です。
比較するカード3 / 8 枚
等級
発行会社すべて
34枚のうち10枚を表示しています。
ゴールド
- 三井住友カード ゴールド(NL)
年間8万円から黒字
現在の設定(60万円)での損益 +4,804円
- 楽天プレミアムカード
いくら使っても黒字
現在の設定(60万円)での損益 +7,720円
- JCBゴールド
年間54万円から黒字
現在の設定(60万円)での損益 +444円
- 達成: 年間50万円達成で1,000ポイント
数値で見る
グラフと同じ条件での試算結果。
- 実質損益
- +7,720円
- 実質還元率
- 1.12%
- 実効年会費
- 11,000円
- 損益分岐点
- 常に黒字
- 実質損益
- +4,804円
- 実質還元率
- 0.88%
- 実効年会費
- 5,500円
- 損益分岐点
- 8万円
- 実質損益
- +444円
- 実質還元率
- 0.74%
- 実効年会費
- 11,000円
- 損益分岐点
- 54万円
「—」は年間300万円まで使っても、この条件では年会費の元が取れないことを表します。 カード名の左の図は等級を表すもので、イメージ図です。実際の券面とは異なります。
| カード | ||||
|---|---|---|---|---|
| 楽天プレミアムカード | +7,720円 | 1.12% | 11,000円 | 常に黒字 |
| 三井住友カード ゴールド(NL) | +4,804円 | 0.88% | 5,500円 | 8万円 |
| JCBゴールド | +444円 | 0.74% | 11,000円 | 54万円 |
「—」は年間300万円まで使っても、この条件では年会費の元が取れないことを表します。 カード名の左の図は等級を表すもので、イメージ図です。実際の券面とは異なります。
この試算で考慮していること
- ポイント付与の端数切り捨て
- ポイントは「100円ごとに1ポイント」のように単位ごとに付きます。その端数を1回の支払いごとに 切り捨てるカードでは、税込380円の支払いで300円分しかポイントの対象になりません。 一方、1か月の合計額に対して計算するカードでは、少額の支払いが多くても取りこぼしはほとんど起きません。 同じ表記の還元率でも、この違いで実際の獲得額が変わります。
- 年間利用額の到達ボーナスと年会費の無料化
- 「年間100万円の利用で年会費が永年無料」のような条件は、その金額を境に損益が不連続に跳ね上がります。 年会費を還元率で割った単純な計算では、この跳ね上がりを捉えられません。
- 特典をいくらと評価するか
- 空港ラウンジや旅行保険の価値は、年に何回旅行するかで全く変わります。 初期値は控えめに設定していますが、正解は人によって違うので、必ずご自身の使い方に合わせて調整してください。