本ページはアフィリエイト広告を利用しています。掲載内容は各カード会社が公表する情報をもとに当サイトが独自に試算したものです。最新の条件は必ず公式サイトでご確認ください。

損益分岐点シミュレーター

あなたの使い方を質問で簡単入力

普段の使い方を、ひとことで。

月のカード払いは、だいたい

読み分けるのはカードの特典で損益が変わる使い先(Amazon・楽天・コンビニ・スーパー・携帯など)だけで、ほかの店は一般の買い物として計算します。金額は書かなくても大丈夫です(書けばその金額を使います)。

この使い方で上位のカード

年会費を引いた年間損益(年間60万円の場合)

    比較中のカード

    3枚選択中
    • 三井住友カード ゴールド(NL)
    • 楽天プレミアムカード
    • JCBゴールド
    • 三井住友カード ゴールド(NL)

      年間62.7万円から黒字

      現在の設定(60万円)での損益 −130円

    • 楽天プレミアムカード

      年間109.7万円から黒字

      現在の設定(60万円)での損益 −4,970円

    • JCBゴールド

      年間137.1万円から黒字

      現在の設定(60万円)での損益 −6,490円

      • 達成: 年間50万円達成で1,000ポイント

    数値で見る

    グラフと同じ条件での試算結果。

    「—」は年間300万円まで使っても、この条件では年会費の元が取れないことを表します。 カード名の左の図は等級を表すもので、イメージ図です。実際の券面とは異なります。

    この試算で考慮していること

    ポイント付与の端数切り捨て
    ポイントは「100円ごとに1ポイント」のように単位ごとに付きます。その端数を1回の支払いごとに 切り捨てるカードでは、税込380円の支払いで300円分しかポイントの対象になりません。 一方、1か月の合計額に対して計算するカードでは、少額の支払いが多くても取りこぼしはほとんど起きません。 同じ表記の還元率でも、この違いで実際の獲得額が変わります。
    年間利用額の到達ボーナスと年会費の無料化
    「年間100万円の利用で年会費が永年無料」のような条件は、その金額を境に損益が不連続に跳ね上がります。 年会費を還元率で割った単純な計算では、この跳ね上がりを捉えられません。
    特典をいくらと評価するか
    空港ラウンジや旅行保険の価値は、年に何回旅行するかで全く変わります。 初期値は控えめに設定していますが、正解は人によって違うので、必ずご自身の使い方に合わせて調整してください。